オシャレなメンズリュック・バックパックが人気のブランドを紹介!

どーも!管理人のタローです。

みなさんは普段どんなバックを使っていますか?

トート・ショルダー・クラッチなど、バックのはたくさんの種類があります。

その中でも今回はリュック・バックパックを紹介!

定番のブランドからでデザインリュック・コスパリュックまで幅広く解説します!

 

管理人おすすめブランド

まず「リュックといえばこれ!」という定番ブランドを紹介します。

PORTER(ポーター)

引用元:https://www.amazon.co.jp

日本製にこだわっている吉田カバンのブランド。

ポーターとはホテルの荷物係のことで、「毎日人のカバンを運んでいるポーターが使うカバン」をコンセプトに作られています。

非常に作りが良く、かなりタフにできているのが特徴。

種類も豊富なので、ポーターの中から自分に合ったリュックを選ぶことができます。

 

GREGORY(グレゴリー)

引用元:http://item.rakuten.co.jp/

カリフォルニア生まれのバックパックブランドです。

グレゴリーの特徴はフィッティングの良さ

ブランド設立から現在にいたるまで、一貫して快適な背負い心地にこだわっています。

安いものだと7,000円台で購入できるので、何かリュックが欲しいという人にオススメ。

 

ARC’TERYX(アークテリクス)

引用元:http://item.rakuten.co.jp/

カナダのアウトドアブランドです。

ブロンド名の由来であり、ロゴにもなっているのは「始祖鳥」

空を飛ぶために羽を進化させて地球上発の爬虫類です。

アウトドアの機能性を持ったまま、おしゃれに見えるデザイン性も兼ね備えています。

上記の写真の「Arro22」は独特のデザインと機能性から絶大なる人気!

 

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

引用元:http://item.rakuten.co.jp/

アメリカ発のアウトドアブランド。

リュック以外にも登山グッズやマウンテンパーカーも人気です。

ノースフェイスの特徴は珍しい箱型のリュック。

馴染みのない形をしていますが、使い勝手は抜群!

四角なので書類・PCが綺麗に収容できます。

また、防水機能もあるので安心して持ち運べます。

外出が多く、雨の日でもガンガン使いたいという人にオススメ。

 

コスパ重視

ここでは価格が安く、品質のいいブランドを紹介します。

「コスパがいいリュックが欲しい」という人はこちらからどうぞ。

 

Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)

引用元:http://item.rakuten.co.jp/

ニューヨーク生まれのブランドです。

マンハッタンポーテージといえば、メッセンジャーバックが有名ですがリュックもあります!

真っ黒なボディに赤のブランドロゴが映えますね。

ぼくもこのブランドのカバンを持っていますが、とても使いやすい。

無駄な機能が一切なく、シンプルな作りをしています。

価格も比較的安いのでオススメ!

FREDRIK PACKERS (フレドリックパッカーズ)

引用元:http://item.rakuten.co.jp/

元々は自転車乗り向けのカバンを作っていたブランド。

リュックの他にもメッセンジャーバックも有名ですね。

フレドリックパッカーズの特長は軽さ!

ぼくは上記の画像のカバンを使っていますが、まぁ軽い。

デザインがシンプルで、どんな服装でも合います。

安くてシンプルなリュックを探している人にはオススメ。

JANSPORT(ジャンスポーツ)

引用元:http://mens.tasclap.jp/

アメリカ発祥のブランド、「ジャンスポ」の愛称で親しまれています。

ザ・リュックといった飾り気のないデザイン。

ジャンスポの特長はキャンバス地を使用していること。

独特の風合いとカジュアルさを演出することができます。

またリュックの値段は、1万越えが当たり前なのにジャンスポは5,000円台!

衝撃のコスパです。

とにかく安いリュックが欲しいという人はジャンスポ一択。

DAKAINE(ダカイン)

引用元:http://www.selectsquare.com/

ハワイ発祥のブランドです。

ウィンドサーフィンの盛んな地区で、トップライダー達の意見を参考にバッグを作ったのが始まり。

ダカインの特長は他のリュックにはないです。

他の人と被りたくない、自分の個性を表現したい人にはピッタリ。

サイズの小さなバックも人気で、子供・学生にはオススメですね。

もちろん価格も安く、一番安いモデルは4,000円台で手に入ります。

Herschel(ハーシェル)

引用元:http://store.shopping.yahoo.co.jp/

カナダの小さな町から生まれたブランドです。

ハーシェルのリュックを使っている人は多いので、一度は見たことがあるのではないしょうか。

特長はカラーバリエーションの多さです。上記の画像のモデルだけでも14色の種類!

選択肢が多いので、自分好みの色が見つかるはずです。

価格は4,000円台と、かなり安く設定されています。

デザイン重視

ここではデザインが優れたバッグを紹介します。

人とは被りたくない、個性的なバッグを探している人は必見!

 

Cote&Ciel(コートエシェル)

引用元:http://item.rakuten.co.jp

フランスのデザイナーが集まって作ったバックブランド。

特長的なデザインが目を引きますね。

このバックはデザインだけではなく、使い勝手もいいんです。

人間工学を元に作られているので、自然な動作で物の出し入れができる設計。

また、素材にナイロンを使っているので非常にタフです。

PCポケットも付いているので、PCを持ち運びすることも可能!

デザインと機能性を両立しているハイブリッドリュックです。

POINT65(ポイント65)

引用元:http://item.rakuten.co.jp

スウェーデンのバックブランド。

他にはないデザインと機能性を重視したカバン作りをしています。

上記の画像はポイント65の代表的なカバン「ボブルビー」

変わったデザインをしていますが、肩の負担を軽減する構造になっています。

またヨーロッパの安全規格の最高レベルをクリアしており、万が一転倒しても背中を守ってくれます。

ハーネスの調節で容量を変えることができるので、用途に応じて自由自在に使うことが可能!

PCリュックとしても有名で、内部にPC用のポケットが装備されています。

これでもかというぐらい機能を詰め込んだデザインリュックですね。

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)

引用元:http://www.roco2web.com/

ミステリーランチは米軍特殊部隊にも採用された、究極のバックパックとして有名なブランド。

過酷な環境でも使えるように、並外れた耐久力を持っています。

ミステリーランチの中でも有名なのが、アーバンアサルトシリーズ(上記の画像の商品)。

非常に軽量で、独自のハーネスシステムを採用しているので安定性抜群!

他にも防水機能を備えているので、安心して持ち運びできます。

Y字に開くチャックを備えているので、開けた時に全ての荷物を目視して簡単に取り出せます。

タウンユースには少しオーバースペックかもしれませんが、その分ずっと使えるリュック!

独特の縦型のデザインがオシャレなので、管理人の個人的なオススメでもあります。

MEMENTISM(メメントイズム)

引用元:http://zozo.jp

リュックでは珍しく、東京に拠点を置く日本のブランド。

モード・ストリートといった若者向けのデザインを中心としています。

リュックのデザインも、他では見ることのできない前衛的なものが多い。

シンプルだけど、どこか他のバックと違う要素を持っています。

ZOZOTOWNのメンズバック部門で何度も1位を獲得しており、若者を中心に絶大な人気を誇っています。

デザインバッグは相場が3〜4万と比較的高価ですが、メメントイズムは1万円台で購入可能!

コスパのいいデザインバックだといえるでしょう。

WONDER BAGGAGE(ワンダーバーゲージ)

引用元:http://wonder-baggage.com

ワンダーバーゲージは日本のブランド。

クラシックなスタイルを取り入れながらも、機能性を持ったバッグ作りをしています。

リュックといえばアウトドアなイメージがありますが、このブランドのリュックは上品。

シャツ・ジャケットスタイルにも合わせることができます!

素材はバリスターナイロンと言われる、防弾チョッキに使われるような丈夫なもの。

所々ヌメ革をあしらっているので、オシャレな雰囲気を持っています。

また、PCポケットを装備し機能性も抜群!

上品でありながら、使い勝手や性能にもこだわっているリュックですね。

機能性重視のリュック

ここでは機能性抜群のリュックを紹介します。

毎日使うものだからこそ、機能性・使い勝手にはこだわりたいですね。

 

BRIEFING(ブリーフィング)

引用元:comp.jp

ブリーフィングはアメリカ生まれのブランド。

本物の軍事用工場で生産されるミリタリーリュックが人気です。

豊富なポケットがたくさん付いているのと、キーホルダー・ストラップも着脱可能。

機能性抜群で自分好みにアクセサリをつけることができます。

またバリスティックナイロンと呼ばれる、強靭な素材を使用しているので耐久性も抜群!

タフで機能性の優れた男のバッグですね。

MAKAVELIC マキャベリック

引用元:http://wear.jp

日本のバッグブランドです。

コンセプトは素材・機能性・耐久性・ファッション性を追求したカバン作り。

特にマキャベリックのリュックは使い勝手に優れています。

サイドにジッパーが付いており、そこから荷物を取ることが可能!

ワザワザ上から開けなくても、簡単に使うことができます。

また、外側にメッシュポケットを付けているのでペットボトルが収納できます。

リュックの中に飲み物を入れていると、飲みたい時にすぐ取り出せなくてストレスたまりますよね。

そんなイライラを解消してくれる優れたリュックです。

incase(インケース)

引用元:http://wear.jp

インケースは世界で唯一アップル公認のバッグブランド。

シンプルで無駄のないデザインは、アップルに通じるものがあります。

MacBookやiPadを収納できるポケットを採用しており、アップルユーザーにはオススメ!

背中の部分には厚めのパッドが入っており、MacBookを衝撃から守ります。

メインポケットにはPC・書類、サブポケットにはiPhoneやコード類を収納することが可能!

毎日MacBookを持ち歩いている人には、嬉しい仕様になっています。

BACH(バッハ)

引用元:http://1ldkannex.blog.fc2.com

バッハはアイルランド発祥のブランド。

旅行・登山・サイクリングなど様々なシーンに対応できるリュックを作っています。

バッハの人気リュックは3Wayモデル、リュック・トート・ショルダーと使い分け可能!

またポケットが3つ付いてるので、収納性が抜群です。

メインのジッパー部分がフルオープンするので、荷物の出し入れが簡単。

下記の商品が人気の3Wayリュック「TRAVELSTAR」です。

大容量なので、これひとつあれば旅行も行けますね。

まとめ

今回はメンズリュックブランドを紹介しました。

定番ブランド・コスパ重視・デザイン重視・機能性重視と幅広く紹介したので、気になるリュックがあれば是非チェクしてみてください!

自分のライフスタイルや使用用途に合わせて、お気に入りのリュックを見つけれるといいですね!

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